4月例会事業「真実を見抜く力~メディアリテラシーの必要性」

高度情報化社会の現代においては、マスメディアやインターネット等を通じて大量の情報に接する機会にあふれていますが、普段接している情報の全てが客観的事実ばかりというわけではありません。
真実を見抜く力「メディアリテラシー」を青少年に指導していくにあたり、まずは我々大人世代が「メディアリテラシー」について学ぶ例会を開催しました。
例会では、「学校におけるNIEと情報リテラシー」講師を務められております松江市立秋鹿小学校教頭「福間敏之」先生を講師に招聘し、新聞からメディアリテラシーをご講演頂きました。